第1部 ディスクロージャー編

2001年5月9日UFO/ETの実在を証明した世紀の記者会見
ワシントンDCのナショナル・プレスクラブで開かれたグリア博士のディスクロージャー会見では、アポロ宇宙飛行士たちが地球外先進文明の存在を証言しました。
世紀の記者会見
グリア博士のディスクロージャー
2001年5月9日、米国の首都ワシントンにあるナショナル・プレス・クラブで
スティーブン・グリア博士の主宰するCSETIによって地球外文明の実在を証
言する画期的なディスクロージャー会見が行われました。当日、会場には20余人
のUFO/ET直接体験をもつ証人が出席し、世界の著名なメディアに向けて、
U地球外文明が実在することを明らかにしました。以下にご紹介する
グリア博士の基調報告は、アメリカ政府が戦後50年以上も地球外文明から供与さ
れた先進宇宙技術を隠し続けてきたことを糾弾するもので、政府がその秘密をす
みやかに公開して地球社会が抱える問題の解決に役立てることを強く求めていま
す。グリア報告の原文はこの共同記者会見のようすを録画したビデオに収められ
た発言を翻訳したものです。(CSETIのこれまでの活動については
http://www.netro.ca/disclosure/npccmenu.htmを確認してください。)
その内容をいち早く日本に紹介されたコンノケンイチ氏は、このディスクロー
ジャー・プロジェクト[暴露計画]の推進者グリア博士が会見を行なった理由
は、以下のようなものであったと要約しています。
1.UFO情報は人類共通の問題で、アメリカ一国が独占すべきものではない。
2.地位と名誉ある人物が証言すれば、世間は信用する。
3.今やUFOが存在するかどうかなど論議している場合ではなく、人類最大の
問題であることを一般の人に認識してほしい。

世界最大の自動車会社ゼネラルモータースのGMCHが宇宙人の協力によって開発したフリーエネルギー装置
その主旨は、「アメリカ政府がUFO情報を極秘にし、それに関わった軍や政
府関係者たちは絶対に外部にその情報を口外しないという誓約書にサインさせら
れ、違反した者は厳罰に処せられた。その強制権は職を辞めた時点で無効になる
べきである」というものでした。このときの主な証言者は、次のとおりです。
・マーキュリ計画の宇宙飛行士、ゴードン・クーパー。
・アポロ14号飛行士、エドガー・ミッチェル。
・元グルームレイク・ネリス空軍基地所属、ドン・フィリップス中尉。
・元連邦航空局事故調査部長、ジョン・キャラハン。
・元アメリカ戦略空軍司令官、ロバート・サラス大尉。
・元アメリカ空軍情報部、ジョージ・ハイラー少佐。
・元アメリカ空軍基地管制官、マイケル・スミス。
・元アメリカ陸軍原子核エンジニア、ハーランド・ベントレー。
・元イギリス国防大臣、ヒル・ノートン卿。
・元NASA職員、ドナ・ヘアー。
・元FBI調査官、ジョン・メイナード。
実に錚々たるメンバーです。
そして、その主な証言内容は次のようなものでした。
・月を中継基地として、すでに異星人が地球に来ている。
・NASAは、アポロ計画の写真を修正して公開している。
・政府は異星人と密約を交わしている。
・ケネディ元大統領は、アポロ計画の目的[PICO註:異星人との交流]を公表し
ようとして暗殺された。
・UFO推進技術を、政府は極秘に研究、開発している。
・湾岸戦争にUFOテクノロジーが使われた。
コンノケンイチ氏が以上のように要約・紹介されたこれらの事実は、20人以上
の著名な人たちが自ら進んで、実名で証言したものです。その記者会見のようす
は、CNNやBBCテレビでかなりの時間を割いて報道され、ロシアや中国など
の諸外国もこれをニュースとして大きく取り上げました。インターネットでもリ
アルタイムのライブ放送で流され、5月9日から6月26日までの間に140万件も
のアクセスがあったそうです。
しかし、皆さんの国・日本では、どのマスメディアもこの世紀の会見をニュー
スとしてまったく取り上げませんでした。日本を代表する時代遅れの指導者たち
[政権与党・高級官僚・財界・マスメディアのリーダーたち]は、今も相変わら
ずこのような事実を国民に広く知らせようとは考えていませんので、ここでは皆
さんにグリア博士の報告をぜひ読んでいただきたいと思います。

未来予測地図:ヨーロッパ
あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。