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ひたすらに真心を尽くして歩む姿に神々は真実の想いを語り明かし始めた……。
「人間は何を表す存在かというと、心なんだね。神様が、人間に求めていたのは唯一、心だった。人間に与えたのは心だった。今の世の中の動きは、知識とか能力でしょう。技ばかり磨いていくと心を無くして傲慢になってしまいやすいと思う。
素晴らしい自然というもの、心そのものなんだね。地球の最高の宝は、花ですね。自然にとって次元を超えて愛されるのは、花と心ですよ」。〜本文より抜粋〜

本書に寄せられた読者の皆さんの読後感を是非読んで下さい。

前書き目次本文70%あとがき

感想BBS関連書籍本の誕生秘話著者profile
Copyright (C) 2007 明窓出版, All rights reserved















本書を手に取られた皆様へ この書は神の心の中で作られた、いままでに類のない書かも知れません。関心のあるお方は、お手元に置いてみてください。いままでの地球文明の中に出てきた書物とは異なり、読んで知識として満足させるような書物ではなく、真剣に人間としての生き方を省みる本になるかも知れません。真理を探求しつつも、これまでの神の世界や宗教の世界では満たされなかった方には、本書の内容を理解して頂けるかもしれません。いままでの宗教観から発するものとは異なる世界であると思われます。
創造の神様は二十世紀から二十一世紀にかけてひとつの魂を地上に降ろしました。肉体はどこにでもいる普通の人間として在りながら、内には天の魂を戴いておりました。彼は人間の作った価値観の中で教育を受けるのですが、その魂が、束縛の多い人間社会の中からどのようにして天の意識へと脱皮していくかを、創造の神は宇宙最奥の扉から沈黙を守ったまま、ただ見つめていらっしゃいました。そしてその経過を地球の命運を計る一つの目安とするべく天から降ろした魂でもありました。 後略

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目次


本書を手に取られた皆さまへ


一章出会いと私…………………………………………………………………………………
一奇跡の本「目覚め」と出会う
二ふるさとの地
三S先生との初めての対面

二章導かれるままに…………………………………………………………………………
一この世に偶然はなく、全て必然である
二S先生との御縁のはじまり
三初めて神の姿を見る(青梅市御岳山・奥の院にて)

三章神様と向き合おうとする私…………………………………………………………
一皇祖神の神社への旅
二伊勢神宮へ初参り
四章まことの平和の世を求めて…………………………………………………………
一「目覚め」の本を配る
二東京での初めての講演会にて

五章神の心を知る旅…………………………………………………………………………
一沖縄の拝所( 聖地 )を案内して頂く
二神岳の祈り
三沖縄南部へ
四古宇利島
五八重岳へ

六章神山を有する群馬県の地へ…………………………………………………………
一ある町の神社にて
二航空機墜落事故の人々の霊(魂)を救いに
三地球霊王様のことばをいただく

七章沖縄を歩く……………………………………………………………………………………
一一九九八年(平成十年)八月十五日の祈り
二伊平屋島にて

八章神岳の祈り……………………………………………………………………………………

九章中央アルプス・空木岳の祈り――一九九九年六月二十九日正午……………

十章神山の祈り(一九九九年七月七日)………………………………………………………
一神山にて
二伊勢神宮にて(一九九九年七月八日)
三長野県・伊那の宿にて
四神山の祈りの結び/沖縄にて(一九九九年七月十四日)
五神岳の祈り

十一章二〇〇〇年の祈り……………………………………………………………………
一立春の祈り(二月四日)
二沖縄の神山にての祈り(平成十二年二月五日)

十二章沖縄サミット参加国を巡る旅……………………………………………………
一旅の前に神山にての祈り(二〇〇〇年三月二十日)
二四月八日の祈り

十三章二〇〇〇年八月十五日の祈り……………………………………………………
一沖縄の神山にて、十六名参加しての祈り

十四章国連主催世界平和宗教・精神指導者サミットに参加
(二〇〇〇年八月二八日〜三十一日)…………
一魂の語り合い(天照大神様とホピの長老)
二お釈迦様の姿
三マリア様にお会いする
四自由の女神様
十五章位山における 神の交替式(二〇〇〇年十一月二十日)………………………
一 神の交替
二 位山とはそして、交替式の準備
三三重県のホテル・昭和天皇が泊まられた同じ部屋にて
──位山での儀式の当日
四伊勢神宮にて
五沖縄にて
六(沖縄の)神山の地について

十六章S先生から頂いた様々な気付き…………………………………………………
一二度目の北極点から帰られたS先生の話
二カナリア諸島の旅を前に気付かされたこと

十七章人のふるさと(心、魂のふるさと)…………………………………………………

十八章心に残るS先生の話…………………………………………………………………

十九章心に残るS先生の話…………………………………………………………………
一感動した時人はどう働くか
二真剣に生きる
三器の大きさについて
四謙虚な心
五チャンネルを変えると何かが変わる

二十章人が神に導かれる時…………………………………………………………………
一ある方が守護神を知るまで
二S先生の光の救い
三次元の差
四S先生の真剣さ
五マリア様からある女性への言葉

最後の章人間は自然の一部……
あとがき……

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前略
先生のお話を伺ってから一ヶ月が経った頃、再び「目覚め」を送って下さった方から、「神立さん、あなたの家の近くの神社に、S先生が一緒にお参りして下さる、というのですが、どこかありませんか」と、突然のお話です。私は一瞬とまどいましたが、御岳神社に来ていただくことに致しました。
御岳山の入り口は夏でも少し肌寒い位です。まず温かな珈琲を頂き、ケーブルカーで上に登りました。御岳神社は何段もの階段があります。S先生の脚は、現在ほどひどくはありませんでしたが、昇るのに相当お辛そうでした。
神社でお参りを済ませそのまま終わろうとしました時、先生は「いや、奥の院があるね。そこまで行くのかな」と、ちょっとお考えになられた様子でしたが、「今日は奥の院に行きましょう」と言って下さいました。
奥の院までは勾配も急で道も細く、たいへんな道です。奥の院の一の鳥居のところに、五十センチほどの長さの蛇が横たわっておりました。先生はすぐに「龍神さんのお迎えですよ。神社をお参りする時には、私はよく龍神の姿で神様に迎えられることがありましてね」と言われ、神社での蛇の姿は龍神のお迎えを表す場合もあることを知りました。
それが不思議なことに、先生が蛇に、まるで神様にお話しするように挨拶をし終わると、すうっとその蛇が茂みの中に姿を消すではありませんか。挨拶が済むまではぴくりともしないのに、挨拶が終わった途端に動くのですから、本当に不思議です。この時S先生は、「神は自然の生き物を使って合図を送ってくる」ということを話して下さいました。このことはとても大切なことであると後に知ることとなります。
創造の親神様は自然そのものの姿なのです、と先生はおっしゃいます。先生のお供をしていて気づかされたのは、先生は、自然の何気ないような動きを実に素早くキャッチすることです。言い換えれば、神様への想いが深いといいますか、神様と自分との間に距離がない(観念的ではない)ということに他ならないと思うのです。「深い」という言葉で、この時とは別な機会での先生のお話を思い出しますが、親神様(創造神)の心について、「見えるものでもなく、聞こえるものでもなく、想いを深く持つことによって親神様の真意を受け取ることができる。親神様への想いが深ければ深いほど、親神様から送られる言葉も深い。分かり易く言うならば、同じ映画を見ても、感動の深さによって発せられる言葉は違う、ということでしょうね」と話して下さったことがありました(この話は、この御岳神社の時から三年くらい後のことです)。
この時以来、私は先生のお供を折に触れてさせて頂くようになりました。初めての場所で、S先生と蛇との対話を聞かせて頂き、生き物に対して、神様に対して(言い換えれば、自然に対して)、何と温かな心をお持ちの方であろうかと、頭の下がる思いを致しました。それから更に登ること三十分ほど。途中にお宮がありましたが、奥の院は更にその上でした。小さな石のお宮があり、木々の間から、太陽が燦々と射してくる場所がありました。
突然、「神立さん、神様を見たことはありますか」と先生が聞いてこられました。「いいえ、ございません」と答えますと、「今日は神様に会えるかもしれませんね」とおっしゃいますので、驚いてしまいました。
「どのようになさるのですか」と伺いましたら、「さあ、それでは始めましょう」とおっしゃり、特別気負う様子もなく、淡々と大自然と向き合うのでした。自然の中でのS先生の祈りを初めて拝見することになりました。私は、先生から四メートル位離れて、静かに目を閉じ、合掌をしておりました。



あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。


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第一巻あとがき


まことの自分の使命をひたすら求めながらも、自力では繭玉から脱皮できずにこれまで生きてきたような私ですが、S先生とのご縁を頂く中で、次から次へと続く目を見張るような体験やさまざまな気づきを与えられていくうちに、気がつけば、大きく変わっていく自分がありました。
ここ何年か「目覚め」明窓出版刊を配り続けている私ですが、もしかして私の体験も、世のために何かお役に立たせて頂けるかもしれない、と考えるようになりました。しかし、筆無精に加え文章力のない私には、本を書くなどということは苦痛でしかありません。どうしようか……、先生から伺う話、神様からいただく言葉を、私の胸だけに納めておくには、あまりにも勿体ない。どうしようか、どうしようか……、私に本が書けるだろうかと、相当悩みました。悩んだ末になんとか書き始めたのですが、やっぱり書けません。家事や仕事の雑多な用事に追われ、集中できません。 後略

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本の誕生秘話

「宇宙心=明窓出版刊」の編集が完了し、それを持って文中に書かれているS師に見て貰うべく沖縄に飛んだ。そのときS師に言われた「神立の書いた原稿も見てもらえないだろうか」の言葉が暖かく胸に響いた。預けられた原稿はずっしりと重かった。ただ、沖縄ではS師との交流に集中し、とても原稿読みに入る余裕はなかった。
帰京し、読み始めて「宇宙心」とは違う意味で魂が消し飛ぶ想いに打ちひしがれた。そこにはこれまでの神様とはまるで違う神様がいた。私の神様はどこかへ消えてしまった。
「神様ってそんなことを考えているの?神様って後悔なんてするの?神様って、親の神様に咎められて、ご免なさい……なんて謝ったりするの?」
次からつぎと分からないことが書いてある。何度も途方に暮れた。
しかし、やめちまおうか……と思ったことは一度もなかった。
著者の神立さんと打ち合わせ(というより、煩がられるほど質問攻めして)をいつもの2倍も3倍も重ねて、それでも半信半疑で発刊に漕ぎつけた。もの凄い反響に目が回った。

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関連書籍の紹介

●●●●●関連書籍の紹介の中身●●●●●















読者感想文
みなさんからの素敵な感想文をお待ちしております。編集部
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「神とともに」を購入したものでございます。
その前の宇宙心や目覚めでは涙して読みました。
このようなお方がこの世に今、人の身を受けておられる。 それも日本に……。そう思うと涙が溢れて止まりませんでした。
それが今年の2月でした。 一気に読んでしまいました。 S師に係わる本を何冊か読んで参りましたが、 この本はその集大成とも言えるすばらしい本でした。
きっと第2集も出されるのだと思います。とても楽しみです。 そして、2001年にとにかく沖縄に行きたくて行きたくてたまらなくなったのです が その謎がこの本を読んでいくうちに解けた気がいたします。
2001年には行くことができず、2002年に行くことができました。 もちろん、その時はS師の事は知るよしもありません。
沖縄に降り立った時、なんとも懐かしい感じがしてホッとしたのを覚えています。 その後からです。すさまじい勢いで自分の身に変化が生じてきました。 すべては繋がっているとでも申しましょうか。 自分の想いが形になって表れるようになりました。 当時はびっくりするだけで、それがどうゆう事なのかわかりませんでした。
今はとにかく日々精進していくことなのかと感じております。 S師のこれまでのご苦労、そして親神さまのお心、日本の神々さま、世界の神々さま すべての神々さまのお心が載っているものは他にはないでしょう。
S師と同じ時代に生まれてこられたことを本当に嬉しくありがたく思います。 S師の奥様、お子様方のご苦労も大変なものだろうと思われます。 家族があるからS師もきっと祈りの旅を続けてこられたのかと思います。
この地球をそして人類を存続させていただけるようわたくしも日々精進でございます 。 私も家族3人で暮らしております。6歳の息子を育てるのにどうしたらよいか 試行錯誤でございます。 家族の大切さ、自然と共に生きることの大切さ、謙虚さ、無欲、他 考えさせられる事ばかりでございます。
そして、著者、神立さまのS師へのご同行もすばらしいものでございます。 ご苦労もあったかと思いますが、神立さまがいらっしゃらなければこうしてS師のす べてを知ることはできませんでした。 本を書かれた神立さまに心から御礼申し上げたいと存じます。 お伝えくださいますようお願い申し上げます。 改めて、ありがとうございました。

P.S.この本をお昼を食べながらお店で読んでいましたら、お店の有線だと思うの ですが突然「島唄」が流れてきました。驚きと共に涙が溢れてまいりました。(仙台市H)


目覚め・宇宙心等を読ませて頂き、S先生が神と共に生活されている姿に本を読んでいると涙が溢れて止まらなかった事を憶えて居ります。此の神とともに、涙なしには読める本で無い様です。(埼玉県T)


東京のある女性から「告」と「宇宙心」と「目覚め」を送っていただきました。昨年の暮のことです。十年以上前から古神道に縁ができて、いろんな方々に出会わされる神しくみをいただき数々の奇蹟もいただきました。3冊に加えてこの「神とともに」読ませていただき、今迄勉強させられてきたことがすべてつながり、また、Sさんの本を読ませていただける中の一人にしていただいた神しくみを心から感謝いたします。(仙台市M)


目覚め、宇宙心、神と共に、とS師に関しての本を読ませて頂き、気付く事、目覚める事、確認出来た事、納得できた事、たくさんありました。将来において著者の方々や、S先生にお会いする事を楽しみにしております。(豊中市N)


この本を読みまして、人としてのあり方、自然に対して、地球に対して、真剣に取り組んでいきたい、という強い気持ちが湧いてまいりました。たいへん心が動かされました。機会がありましたら、この本の主人公の方及び著者の方にぜひお会いしたいと思っております。有り難うございました。(高崎市I)


この度“神とともに”読ませていただきました。書いていただいて本当にありがとうございました。昨年のことになりますが、私がやっていますお店のスタッフから、鈴木さんが書かれた「宇宙神」を手渡され、何か不思議な気持ちの中で、しばらくこの本を手放すことができず、何度も何度も読み返し、いつもカバンの中に持ち歩いていました。
私は、1981年から、仙台市で自然食のレストランを開いています。玄米ごはんと野菜だけで皆さんに食べていただいています。
保母をしていた私が、どういうわけか今の仕事をするようになったことに不思議だなあと思いながらも、とてもいい仕事につけてよかったなあと思い、これも天の神様の私へのはからいなのだと、とても感謝しています。そして「宇宙神、目覚め、神とともに」と出会えたことで、私自身の中で本当に自分が何をしていけばいいのかはっきりとしてきました。
どうしたら平和で暮らせるのかずっと考えてきたのですが、自分の中でなかなかクリアにはなりませんでした。
「宇宙神」を読んで50才の誕生日は石垣島に行きたいと強く思い、行ってきました。私の住む東北では見ることのできない青い空と海の色、本当にいい時間でした。平和の鐘のところにも行ってお祈りさせていただきました。私たちを産み育ててくれた大切な大切な地球にたくさんたくさん感謝して、この世での人生を終わりたいと思いました。
小さな町のレストランですが、できることがたくさんあることに気づきました。ありがたいなあと思います。著者の神立さま、私でも虹の館に行けるのでしょうか?今年に入って、行きたいという気持ちが強くなってきています。
本当にありがとうございました。
(仙台市S)


「神とともに」を購入し、読んでいる途中で思わず本を抱きしめてしまいました。「宇宙心」を読んだ時と同じような感じでした。神立様が本で紹介している「目覚め」の本をどうしても読みたくなり、取り寄せようと強い思いが込み上げている時です。「宇宙心」を貸した知人の家に遊びに行きました。テーブルの上に「目覚め」の本があって「え、どうしてここにあるんですか。」と言って思わず手に取り、不思議な気持ちになりました。彼女は突然足のアキレスケンを切って入院し、私は彼女に会いたくなって病院に行って話をしているうちに急に「宇宙心」を読んでみたいと彼女が言うのでなぜか、車に本を積んでいた事に首をかしげながら彼女に「宇宙心」を貸しました。翌日彼女は興奮した口調で「宇宙心を読んだが、これはただごとではないと思った。」と電話してきました。その夜といいますか明け方といいますか不思議な夢を見たそうです。私は、その内容を聞いて、彼女は前世インドの人だったという思いが出てきました。それで彼女にそう言うと彼女はびっくりして、以前、知人に言われたことがあると言いました。その時私の体に電気が走り「確かにそうです。」と口走ってしまいました。その後、彼女はS先生が配っていた本の名前を知ってすぐ取り寄せたそうです。その時、「目覚め」も取り寄せたということです。彼女は大地をきれいにすることが夢で、毎日のように土のことを調べてすべての土をきれいにしようとしています。彼女は言いました。「神様は私に『宇宙心』を読ませるために入院させたのかもしれない。」私はなるほどすごいと思いました。持っている「目覚め」を読んでと言われてうれしいやらびっくりするやらです。
最近、子供が起こす行動を見ていると何かが違っているような気がします。何か世の中が違う方向に進んでいるような感じです。自然のすばらしさをわかってほしいと思います。
何をすればいいのですか。どうすればいいのですかとあせりながら、人間の欲の中で生活していました。その時に、「宇宙心」という本に出会い、神立様の「神とともに」に出会いすぐ「目覚め」という本に出会いました。心を揺さぶられる思いです。この本を読んでたくさんの人達にS先生の気持ち、神様の気持ちが伝わればいいと思います。(八戸市Y)


今回神とともに宇宙心など読ませていただき、とてもとても胸熱くなりました。
私はいろいろ探し求め、今に生きております。プレアデスや自分なりの価値観 にて現実を生き たましいの浄化につとめようと、欲と無欲、我と無心の間をいったりきたりです。
人類に対してもひややかなところあり、ほんとうの心持った人のみ次をになっ て欲しい、今の 人類は全てほろびればいい、と、ひそかに思い、ノストラダムスもポールシフ トも惑星直列も 何もおこらない、このまま人類は苦しみだけに支配されるのか?と思いながら も光の祈りは 自分なりに続けて、今にいたっています。
本を読ませていただき、ほんとうに光をもった方が人知れず、地球、新神様、 人類のために 祈って下さり、三次元に人間として存在して下さることに感動いたしました。
人が好きと言って下さることにも涙あふれます。
私は今年おもいきって富士浅間神社、伊勢神宮と参拝することができました。 来年は神様とともに 歩みたいと思っていた所、この本を手にすることができ、自分の日々を残され た時間、少しでも 神の心に近づけるよう過ごしたいと思いました。
S先生にもお会いしたいと思いました。自分の思いがかなうタイミングがあれ ばお会いできるものと 思います。講演会はもうなさらないように本に書いてありましたが、国内でさ れることあれば 参加したいです。
書きたい気持ちはたくさんあります。でも今から自分が神とともに歩める気持 ちを継続させることが とても重要と思っています。
素晴らしい本ありがとうございました。
続編ができればぜひ読ませていただきます。
本の中にありました『天使の願い』この本はどちらで手にはいるのでしょうか?教えていただけると助かります。 ほんとうにほんとうに私の答えを見いだせる本でした。ありがとうございます。

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