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待望の改訂版装いも新たについに発刊!!
沖縄のS 師を書いた本の原点となった本です。
初出版からその反響と感動は止むことなく、今もなお読み継がれている衝撃の書です。
何故、これほどまでに広がっているのだろうか……。
多くの方々から再出版を望む声に応え、新装改訂版がついに刊行されました。

「花のような心のやさしい子どもたちになってほしい」と小・中学校に絵本と花の種を配り続け、やがて世界を巡る祈りの旅へ……。
20年におよぶ歳月を無私の心で歩み続けているのはなぜなのか。
人生を賭けて歩み続けるその姿は「いちばん大切なものは何か」をわたしたちに語りかけているのです。

前書き 目次 本文70% あとがき

感想BBS 本の誕生秘話 著者profile 関連書籍



























ロハスについて語ろう。ロハスの意味はいまや知れ渡っている。ロハス、ロハス、されどロハスである。しかし、この本ほどロハスについて的確に語った本を他に知らない。感動しながら結局ロハスに行き着く。ロハスを知らなくとも知らずに身に付くロハス意識に驚く。結果ロハスを人に知って貰いたくなる。それがロハスのロハス足るところである。私が思うに、ロハスってそこに素晴らしいところがあると思う。
とにかく感動する!とにかく面白い!『ハリーポッター』、『ダ・ヴィンチ・コード』とか、普通、いくら面白い、感動するといっても「面白い」とか、「感動する」とか、「ものすごい」といって周囲の人に強く薦める。いくら面白い、感動するといっても皆さんがなさっていることはここまでです(しつこい言い回しでご免なさい)。 ところがです。この「宇宙心」は違います。面白い、心が洗われた、感動する、多くの人に薦める……だけでは気が済まない。 直接、感動と共に本を手渡したい。感動を添えて本を郵送で届けたい。そんな想いが高じて出版社に注文する。少ない人で10冊、多い人は、なんと100冊もの注文をなさる。しかも何度もです。これだけでも感動するできごとです。 これまでの最高が一人の人で8回、つまり800冊のご注文です。金額にして80万円以上になります。いくら面白いといっても、そこまで感動する本ってほかあるでしょうか。あったら教えて欲しい。僕も読みたい。感動したい。 この本の内容は、沖縄在住のSというお方の地球への考え方、それへの実践。そしてそのお方を支える多くの人たちの熱き想い、感動に打ちひしがれた想い。 その熱き想いは、ほぼ例外なく「とてもSさんのようにはできないが……、では自分はどうすればいいのだろう」との内なる感動につき動かされた結果が“この本を配る”という、感動を配達する行動のようです。あなたも是非この感動を味わってください。
百一匹猿現象ということがある。これも感動する現象だ。この「宇宙心」もどこかの時点で感動と共にこの現象を巻き起こすに違いない。 単に面白いとか、ただ単に感動するだけではこういった現象は起きないだろう。心の深奥に達する感動だからこそこれが起きるのだ。そのときこそは世の中は感動の渦となり、ひっくり返ることだろう。感動こそはあらゆることの原動力なのだ。
単に立読みといっても全部を立読みできるわけでなく、立読み範囲は決めている。立読みできると、当然ながら立読みしたい人が集まる。これが立読みの姿だろう。そして立読みした人が立読みだけで終わることはない。立読み設定についてそう思う。いま立読みは、アマゾン以外はやってない。立読みは明窓出版のお家芸になるだろう。立読みは優れた読者をひきつけ、立読みは活字離れを、立読みを通して取り戻すに違いない。 。編集部


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新装改訂版『目覚め』刊行にあたって(前書き篇)


あなたは信じることができるだろうか。地球に今、こんな生きかたをしているかたがいるということを。名前を出すためではなく、お金儲けのためでもなく、ただひたすらこどもたちのことを思い、社会のことを思い、二十年にも及ぶ歳月、人知れず歩み続けているかたが、実際にいらっしゃるのだということを。あなたは信じることができるだろうか。
国際機関の親善大使や平和大使をしていると、国籍を超えた様々なかたがたと出会うことが多い。その中には大臣と呼ばれる人もいれば、世界的な精神指導者もいる。けれども、今日までに私が出会った限り、ここまでの思いで地球各地を巡り続けているかたは、世界にたったひとりだけだった。
立派なことを語るかたは多い。すばらしい理念を持つかたもいる。
けれども、「世界のために」と語りながら、本当に世界じゅうのかたがたの見本になれるような歩みができている人は、地球に今、どれほどいるだろう。後略田中章義


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数ある人類史の中でも、はじめてともいえる北極点の祈り、一人の無私の愛が、人類を救い、地球を救うこととなりました。
北極には熱帯珊瑚の化石があり、地軸の転換による、計り知れない地球の変化があったことを、北極点に立ったときに、現実に目のあたりにしました。私たちの地球が誕生して四六億年といわれます。宇宙の深遠な計画のなかに、人間はもっと謙虚でありたいものです。
いじめや校内暴力などの教育の荒廃、経済活動の行きすぎによる自然環境の破壊、人種差別や経済格差による戦争や経済侵略、家庭環境や社会環境の退廃、自然災害の大規模化と多発化、そのようななかにあって、地球救済のために、地道に無私の愛で支えてくれている尊い人たちがいます。
高嶺善包

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目次


序………………………………6

第一章目覚め…………………………………………☆☆
元日の目覚め16
高野山19
こどもたちよ21
配本の旅25
心の花園29
息子たちの貯金箱32


第二章導き……………………………………………☆☆
日本中を花園に36
聖なる屋久島37
空海さま40
沖縄の偉人42
山寺の不思議46
聖なる姿50
聖なる誓い53
世界の旅へ55
北の国56
南の国61
西の国62
神の計らい66
東の国68
中心の祈り73
ヒマラヤ79
地球の五柱81
偉大なる愛84


第三章ためし…………………………………………………☆☆
心のためし88
自然のためし94
旅費100
愛102
北極点105
最後のためし108
北極点の祈り112
宇宙神のメッセージ116
目覚めよ118


第四章道………………………………………………………☆☆
人間として122
人の道124
家庭を大事に132
先人の姿133
悟りとは行うことなり134
家庭こそ原点135
やさしさは力なり137
親を背負って139
父逝く144
老母とともに146
祈る老母148
聖者の幸せ149
生命こそ151


第五章自然の心……………………………………………☆☆
自然の心158
森の鎮守さま159
海、山、川の愛160
自然とともに162
木星の痛み166
地球の痛み168


第六章目覚めよ……………………………………………☆☆
八月一五日172
聖なるみそぎ173
空海さまの励まし174
宇宙神の降臨176
最後の裁き177
十法180
最後の誘惑182
地球人よ、目覚めよ183
故人の目覚め187
目覚めよ、政治188
イースター島の教訓191


第七章聖なる祈り…………………………………………☆☆
祈り196
磁極点197
レイク・ヘイズン198
北極点200
北極点に立つ201
北極点の祈り202
帰路205
さらばレイク・ヘイズンよ206
グリーンランド207
グリーンランドを後に209
地球の旅210
心212
価値213
人生214
聖なる教え215

あとがき…………………………………………216


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元日の目覚め




青年実業家だった彼は、業界のならわしで、正月には配下の若衆が押し寄せてきて、ともに祝杯をあげ、三が日は酒びたしでした。正月の一般的な光景でした。棟梁であり社長でもあった彼は、なんの疑問もなく、むしろ楽しみでもありました。
ところが、三七歳を迎えるこの正月は違っていました。「一年の計は元旦にあり、といわれながら、なぜ、人は酒を飲み、どんちゃん騒ぎをするのか」と、ふと疑問が湧いたのです。彼は元旦の昼下がり、なぜか近くの小川に足を運んでいました。少年期を過ごした懐かしい川です。なにげなく川辺を歩いていると、一羽の白鷺が数メートル先に舞い降りました。その白鷺は彼を見ているようでした。白鷺は人の気配にすぐ逃げ出す習性があります。
しかし、この白鷺は逃げる様子もなく、彼を誘っているように見えたのです。少し近づくと白鷺は川上のほうへ数メートルほど飛んでいって待っています。また近づくと、さらに数メートルほど飛んでいって待っています。
われを忘れて白鷺と戯れながら追っていくうちに、いつのまにか山奥深くの大滝まできてしまいました。白鷺は滝まで来るとふっと消えてしまいました。
くるとはなしにきてしまった滝壷です。真冬の川は寒い。白鷺と戯れていたときにはわれを忘れ、寒さを忘れていましたが、ふとわれにかえったときには、眼前にしぶきをあげて滝が落ちているのです。ちょっとした散歩のつもりでしたから、防寒用の服を着ておらず、急に寒さが襲ってきました。
山の奥深く、あたりは木々がうっそうと茂り、風はなく、ただ轟音をたてて滝壷にしぶきがあがっていました。
足を水に入れると冷たいというよりむしろ切れるように痛い。しかし、なぜか滝に入りたいという思いが胸のうちから湧いてきました。もちろん着替えの用意もありません。「滝行」など見たこともないし、ましてや経験もありません。
寒いだろうな、帰ろうかなと、しばらく自問自答をしていましたが、どうしても滝に入りたいという思いが消えません。
真冬の山奥です。誰もいません。着替えの用意もありません。素裸で入ることにしました。水に足を入れると痛い。躊躇したが、意を決して滝壷に飛び込みました。夢中で滝の下まで行き、足場を定めて滝の中に座りました。なんともいえぬ不思議な感覚です。
そのとき、陽がさしてきました。彼のまわりに虹がかかり、幽玄のなかに、この世のものかと思うほどに、キラキラと光る滝と神秘的な虹に囲まれ、恍惚のなかに浸っていました。
滝に打たれながら、「一年の計は元旦にあり」と唱えていました。走馬灯のようにこれまでのさまざまな思いが去来しました。「よし、酒をやめよう。タバコをやめよう。遊びをやめよう」と自己宣言をし、決意を新たにしたのです。
二三歳で建設業を創め、羽振りもよく、毎日のように夜の街に繰り出していた若き棟梁が、なぜか、突然に誓いを立てたのです。
このようにして、これまでとはまるで違う正月を迎えたのです。酒を断ち、タバコをやめ、遊びをやめたといっても誰も信じてくれません。しかし、彼はその日を境に誓いを実践しました。
なんの前ぶれもなく、ある日突然、元日の在り方に疑問をもち、なんとはなしに近くの川に出かけたことが、彼の人生を大きく変えるきっかけだったとは、そのときはまったく気づいてはいませんでした。
高野山

弱冠二十歳代で大手ゼネコンとJV(ジョイント・ベンチャー)工事を組むほどに羽振りを利かせていたのが、一羽の白鷺に導かれ、一条の陽光にキラキラ光る滝と虹のなかで、神秘的な「滝行」を体験したことが、彼にとって人生の大きな転換点となったのです。
これまでの生活をがらりと変えました。紆余曲折があったなかで、これまでの事業から身を退き、日雇い労務をしながら一家を支え、純粋に生きる道を選んだのです。
二六歳になったばかりの妻と二男二女の六人家族です。両親は田舎で自給自足の生活をしており、当面は自分の家族の面倒を見るだけでいいのでした。札束を持ち歩いていた生活から足を洗い、赤貧の生活からの新たな出発となりました。なぜか、そのようになっていたのです。
奥さんにしてみれば、貧しくとも、主人が家にいてくれるほうがよかったし、こどもたちも幸せです。しかし、一日六千円の日当で切り詰めた生活でした。
そのような毎日のなかで、大阪に出かける用ができたのです。旅費なんてあるわけがないのに、どうしても行かなければならない義理があったのです。詳しいことは、1章でお話ししますが、用件をすませた後、大阪の友人に連絡しました。沖縄で開催された海洋博覧会で親しくなった友人です。
友人は大阪を案内してくれるというのです。どこに行きたいのかといわれても大阪は不案内だし、行きたい場所もありません。「任せる」といったら、高野山に案内してくれました。最終便で沖縄へ帰るというので大急ぎです。高野山がどういうものであるのかまったく知りません。友人に笑われながら早朝の高野号に乗りました。
彼は、高野山や弘法大師のことについては、まるで無知でした。ただ、建築物の大きさや、その工法には職業柄興味があったのです。しかし、友人は、そんな彼にはおかまいなく一直線に奥の院まで連れていき、挨拶というのか、祈りをしてそのまま大阪に引き返したのです。奥の院というのは、空海さまのお墓です。最終便まで時間が少ないということもありましたが、どこも見ずに、ただ奥の院までを往復しただけでした。
彼は、そのときに記念だからと、おみやげをこどもたちに買うことにしました。みやげ店に入ると、ふと絵本が目にとまったのです。漫画絵本です。空海さまやお釈迦さまや観音さまなどの、心のやさしくなるような絵本です。お菓子はすぐなくなってしまうのでこの絵本を何冊か買うことにしました。
これらの本はこどもたちには好評でした。隣近所のこどもたちも回し読みをし、大人たちにまでけっこう喜ばれていました。そんなある日、上の息子が、「お父さん、悪いことをすると地獄に落ちるの?本当に地獄や天国はあるの?」と、聞いてきたのです。「あれっ、今のこどもたちは、そんなことも知らないのか。学校では教えないのか」と、考えさせられたのです。
まったく予期せずに高野山に導かれ、そして何冊かの絵本をおみやげに買ってきたことが、彼の人生を大きく変えることになるとは、そのときには、夢にも思わぬことでした。
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あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。


















あとがき


二一世紀まで、あと五年。私は本書の主人公を「世紀末の聖者」と呼びました。聖者が「日本中を花園にするんだ」と、花の種子を配り始めたとき、空海さまや日本の神々が、「時間がないのだ」といわれました。深遠な神々のご計画ですので、はっきりとは申し上げられませんが、「世紀末」は天界においても、一つの区切りとなっているようです。
本書では、あまり詳しくは触れませんでしたが、聖者は、測り知れない天界の仕組みとご計画を神々から知らされ、「世紀末の重大さ」と「時間がない」ことの重みを知っているだけに、神々との約束の前半、すなわち、「北極点の祈り」にいたるさまざまな約束事を果たされました。

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著者プロフィール

高嶺善包(たかみね・ぜんぼう)
一九四四年沖縄県石垣市川平生まれ。琉球大学卒業。一九七六年高嶺公認会計士事務所開業。一九七八年株式会社高嶺経営研究所設立。一九八六年太田昭和監査法人、代表社員に就任。
著書に『心の力学』(同文館)、『息子に贈る父の青春日記』(ビジネス社)、『中小企業のTQC\その成功条件』(TMS高嶺経営研究所)がある。


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本の誕生秘話



……………………………………………………………………………………
「宇宙心」発刊のせいで、すっかり親しくなった田中章義さんが、ふらりと来社した。
手には「目覚め」の初版本を持っている。
「この本の出版社は今はもう閉鎖していて入手不能です。僕の斡旋で、文庫本で他の出版社で出しているけど、この本を縁ある人に配る方たちの意見として、『配る以上、やっぱり、最初のような立派な本がいい』との声が最近とくに大きくなっている。ついては、前の出版社にも著者にも話はついているので、明窓出版で再販したらどうだろうか」
二つ返事で引き受けはしたものの一抹の不安があった。一応はすでに読んではいたものの、いざ自分のところで出すとなると、ちょっとした表現の違いや、文章の後先の順序などに私なりの希望がある。つまり編集用語でいうところの“赤入れ”作業である。著者との折り合いがつかない場合はどうするか?ま、当たってから考えよう……。
田中さんが帰った後すぐに沖縄の高嶺先生に電話でその旨打診してみた。
「一度は見せてもらえるなら結構ですよ」
それからの編集作業に精を出し、著者の了解を得て本にしたのが約2ヶ月後だった。
別に宣伝をしたわけでもないのに、どこでお知りになったか、読者から電話での注文が続いた。「宇宙心」の増刷分にも、本文中、目覚めの説明箇所に、明窓出版の名前を入れる喜びを噛みしめた。

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関連書籍の紹介

●●●●●関連書籍の紹介の中身●●●●●























読者感想文
みなさんからの素敵な感想文をお待ちしております。編集部
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私は、先天性の脳性麻痺による右足関節機能障害者です。子供のころからいじめに会い人を信じることが出来ず苦労し泣きました。社会に出て会社に就職してからも3回会社の都合でリストラで失業し、失業保険も切れた現在再就職もむずかしく、八方ふさがりで毎日苦しく自殺しか頭になく考えていた時にこの本とめぐり会いました。私はむずかしい事はわかりません。
体質的に体も疲れ困っていますが、本を読み希望を持ってあきらめずに神様を信じ真剣に自分の心、魂を大切に愛して自殺をやめて再就職できるように、神様と自分の心魂にお願いする気持ちを持つことができました。本当にありがとうございました。私も今後は人の役に立つことが生きる喜びと感じることができるようになりたいものです。自分を信じて愛して。(板橋区H)



前略。素晴らしい本をご出版下さり有りがとうございます。友人より『宇宙心』『神とともに』を貸して頂き何故か最後になりましたが『目覚め』は自ら購入いたしました。今までの人生観を虹のかなたへのいざなってくれるような素晴らしいすがすがしいS師の生き様に心底自らのあり方を省みて少しでもS師に近づく生き方をしていきたいと思いました。また、本文で紹介されている大道社の仏教絵本は子供の頃気に入って読んでいたことを思い出し、改めて親への感謝とまた、子供たちにも“心”を教え育てていける親となっていきたいと思っております。
本当に御社のS師の存在を知ることができました幸せを心より御礼申し上げます。ありがとうございました。
平成18年3月8日(兵庫県T)



昨日は絵本の事でお電話を有りがとうございました。
心が目覚めるような、やっと出会えた様な、そんな気持ちでいっきに読ませていただき、今、自分に何が出来るのか、
皆様はどんな動きをされているのか。
私に出来ることはなんでもさせていただこう。そんな想いでいっぱいです。 (東京都S K 女性)


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