白峰由鵬の内面白峰由鵬の真実は白峰由鵬の底力

 トップへ  
【本の検索は】  
ジャンルで探す  
50音別検索   
著者名で探す
発刊予告
新刊コーナー
サイト内検索
レビュー募集
DVD コーナー
著者を囲む会のDVD
お客様の声
原稿募集

 

 

 


立ち読みなどは下のボタンをクリックして下さい。
『立ち読み』その他は下のボタンをクリックして下さい。「地球大改革と世界の盟主」の著者、別名「謎の風水師N氏」白 峰氏と、「麻ことのはなし」著者中山氏による、地球の次元上昇について。 2012年、地球はどうなるのか。またそれまでに、私たちができることはなに か。
第1章 中今と大麻とアセンション
2012年、アセンション(次元上昇)の刻迫る。文明的に行き詰まったプレ アデスを救い、宇宙全体を救うためにも、水の惑星地球に住むわれわれは、大 進化を遂げる役割を担う。そのために、日本伝統の大麻の文化を取り戻し、中 今を大切に生きる……。


前書き 本文70%

目次 あとがき 著者profile


Copyright (C) 2009 明窓出版, All rights reserved










地球維新 vol.3



地球維新は、
この奇跡の惑星「地球」に存在する
すべての生きとし生けるものが
すでに参加している
平和のお祭りです。




明窓出版




>




最初に


本書には、人類がハッピーでラッキーな生命活動をしていくうえでの究極の秘訣が書かれています。
そのエッセンスとは、地球人類が、
スーパーサイア人ならぬ、
スーパーガイア人(超地球人)として(笑)
今ここの中で生きることの喜びを知る
ラストアセンションへの道しるべです。
いよいよ人類は、真の光の中へ・・
それは、麻の光の中へのマコトの観光を意味しています。

マナカとは、
麻ことの人類がヒビキ合う、
地球生命のド真ん中のことであり、永遠の中今を生きることである。

本書を読み終えた時、
地球維新の物語が始まり、
あなた自身がEARTH・TECHNOLOGYをもつET(地球外生命体)であることに気づくであろう。

この奇跡の地球に光の花を咲かせましょう。


地球維新の志士たちへ

則天去私中山太

このページの最初に戻る













目次





☆ 目次 ☆

最初に ……………… 9

第1章中今と大麻とアセンション(白峰由鵬)
私は宇宙では観音様 ……………… 12
クワン・インという名前 ……………… 12
麻文化の復活と大和精神の復活 ……………… 17
映画『ラスト・サムライ』のはなし ……………… 17
国体のエネルギー ……………… 19
大和意識の復活 ……………… 24
大麻と大和精神のつながり ……………… 26
大麻は火のエレメント ……………… 28
麻はクリスタル粒子 ……………… 28
麻の文化の復権 ……………… 30
麻は骨の髄に効く ……………… 32
麻を食べると体が軽くなる ……………… 34
麻が世界の食糧危機を救う ……………… 36
アセンションと縄文意識 ……………… 37
中今の本質からのメッセージ ……………… 38
今を生きる「中今」 ……………… 38
中山太さんとのご縁 ……………… 42
蔵王権現の結びつき ……………… 43
大麻を通した結びつき ……………… 44

第2章縄文意識と神宮大麻(中山太)
ナチュラル・テクノロジーの世界 ……………… 48
でまかせのはなし ……………… 48
地下資源から地上資源へ ……………… 49
不思議な力をもつ大いなる麻 ……………… 51
麻薬と大麻の違い ……………… 51
日本人は麻の民族 ……………… 53
エゴの意識が大麻を封印した ……………… 57
石油文化と戦争社会 ……………… 61
麻文化と平和社会 ……………… 62
未来社会は天空へ進化する ……………… 64
死んで生まれたときのこと ……………… 68
臨死体験 ……………… 69
光の中へ ……………… 71
太陽の太陽に生まれた ……………… 72
宇宙の図書館としてのアルシオネ ……………… 74
プレアデスの星「カンパラ」 ……………… 76
7つの虹の太陽とカンパラの祭り ……………… 78
地球にもあったカンパラ ……………… 83
鶴と亀が統べると麻が来る ……………… 84
太陽の龍族ここにあり ……………… 86
大和の道とは死んで生きることにある ……………… 88

第3章対談・アセンションに向けて
マナカ・プリンス・カムのヒビキ ……………… 92
東京大地震とカラスの減少 ……………… 92
アマト意識とアセンション ……………… 95
永遠の今を生きる命 ……………… 96
宇宙の進化の呼吸 ……………… 98
生命進化のカギをにぎる太陽の火と地球の水 ……………… 100
宇宙連合が創造した生命進化のモデル「惑星サモンコール」 ……………… 103
太陽と月と地球のミツドモエ ……………… 106
「夜麻登」の神事とヤタガラスの復活 ……………… 107
2004年は蔵王権現が起きる時 ……………… 112
地下世界と黒いTシャツたち ……………… 113
ナチュラル・アセンションへの道 ……………… 120

第4章命の響きとアセンション(白峰由鵬)
命の響き ……………… 124
近ごろの異変は地球の身震い ……………… 124
海の底のクラゲが出てきた ……………… 125
深層水の成分が変化している ……………… 126
大型台風が発生している ……………… 127
地球生命体が現状を嫌がっている ……………… 129
フォトン・エネルギーの真実 ……………… 131
五次元の世界になる ……………… 133
惑星ニビルの接近 ……………… 135
大型台風が来る ……………… 137
大震災が起こる ……………… 138
アセンションまでの8年 ……………… 140
現実は現実として受け止める ……………… 143
8年後はどうなるか ……………… 144
体験学習するためにその場にいる ……………… 146
進化に向かう変化を楽しもう ……………… 148
現実を受け止めなければ進化はない ……………… 150
宇宙の進化、ただそれだけのこと ……………… 151
変化は常にあるが本質は変わらない ……………… 153
「ありがとうございます」は素に戻す言霊 ……………… 154
言葉のない時代の感謝の気持ち ……………… 154
「ありがとうございます」は宇宙共通語 ……………… 155
「ありがとうございます」にお辞儀を添える ……………… 158
「思い」を大切にする ……………… 159
]
「縄文意識と神ながらの道」まほのば神舞家・御代真代香 ……………… 164

最後に ……………… 170

金鵄光太陽神宮縁起 ……………… 171

このページの最初に戻る















最近、『ラスト・サムライ』という映画を観た。
これは、ぜひ見てほしいと思う。
なぜこの時期に『ラスト・サムライ』の映画が上映されたかを考えてみたい。私はあの映画を沖縄で観たが、素晴らしかった。
幕末の混乱でとんでもない危機に襲われたとき、天皇陛下が渡辺謙に相談する。
「私はどうしたらいいんだ」と迷っておられたわけだ。そのときに渡辺謙が言う――。
「お上の言葉が道になります」。
私は涙が出た。おっしゃるとおりに私たちはやります、陛下のお言葉に従います……。なんと素晴らしい言葉であり、魂だろう。最後のシーンで渡辺謙は死んでしまうが、身も心も捧げつくした尊い姿が描かれていた。
最後に近くなって、トム・クルーズが天皇陛下に渡辺謙の刀を献上するシーンがある。
陛下がお聞きになる。「どのような死に様だったか」と。
トム・クルーズが言う――。
「いかに生きたかをお伝えします」と。
――死に様ではなく「生き様」を、と。
私はこの二つの言葉を聞いて、これは素晴らしい映画だなと、つくづく感心した。
ちょっと戦いのシーンが多いが、ぜひ見るべきだ。
トム・クルーズは日本に来たとき、映画館の初日の挨拶で言った。
「日本は1000年以上の文化の歴史がある」と。「私はたった200年の歴史しかないアメリカから来ました」と。
この日本という国はそんなにすごい歴史をもっている。そのことを伝えるために、『ラスト・サムライ』は作られ、上映されたのだ。

【国体のエネルギー】
9・11があって、アメリカはアフガニスタンを攻め、続いてイラクを攻撃した。
フセインもヒゲぼうぼうで、死んだような眼で捕まった。私はブッシュもブッシュの父親もあまり好きではないが、子供のブッシュはベトナムにも行ったことがないのに、戦争の「大義」について偉そうに戦艦の上で演説した。だが、最近では化学兵器も大量破壊兵器も最初からなかったという人が現れて、「大義」などウソだったのではないかとさえ疑われている。
なぜアメリカがイラクを攻めたかというと、お金が絡んでいる。今までは石油をドル立てで決算していたのに、フセインがEUのためにユーロに全部切り替えようとしたのだ。これが表の現実。ほんとうは裏にもっとたくさんの事情もある。
石油の決済をドルからユーロに全部切り替えたら、いったいどれだけの額になるか想像できるだろうか?アメリカのもっているお金の40%がなくなる、石油で潤っていたドルの半分は消えてしまうのだ。

あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。


このページの最初に戻る
















最後に白峰由鵬


2003年1月8日、小泉総理の誕生日に伊豆大島にて1300年ぶりの修法を行者窟で行った。
日本国再生と縄文意識復活を記念して、その時多くの若者達が月夜の晩に朝までタキ火をして人生を語った。(きもちいい〜、暖かい〜!)
彼らは燃える炎の中に縄文時代のゆらぎを感じたハズ!
月にかかる龍雲を見て、もうすぐ地球も変わると体感できた。
御神楽後の伊豆大島は風一つなく、満月輝く空に縄文の空間イヤシロチを見た。明治維新の次は地球維新、それは参加する事に意義がある。
クボちゃん(窪塚洋介氏)が月に向かってピースとさけぶと、彼の横顔がET(宇宙人)に見えた!(笑)
本当のところ、みな宇宙人である事を忘れていたようだ! 後略

このページの最初に戻る












関連書籍の紹介

●●●●●関連書籍の紹介の中身●●●●●
























読者感想文

みなさんからの素敵な感想文をお待ちしております。編集部
書き込みは
こちらからお願いします