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学生時代、建築家を目指していた著者に天から降ってきた声は、「木造住宅に取り組め」という言葉と都市が崩壊し炎上している映像だった。 大学卒業を控えた就職時に、当時最先端だった高層建築に関わる仕事の紹介を受けた著者だったが、天からの「木造住宅に取り組め」という言葉と映像の鮮烈な印象から離れる事ができず、全てを抛(なげう)って木造住宅の道に進んだ。そして、従来の工法よりも強度が大きく上回るツーバイフォー工法を確立し、長年その普及に努めた。 1995年1月17日早朝、なかなか寝付かれなかった著者の耳に突然飛び込んできた地震発生のニュース。阪神淡路大震災である。続々とテレビ画面に映し出された映像に著者は愕然とした。それは昔見た都市炎上のシーンを現実に目の当たりにするとともに、天からの声が全て理解できた瞬間だったからだ。

前書き 目次 本文70%

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Copyright (C) 2007 明窓出版, All rights reserved













池田邦吉 著





あしたの世界 パート3


「洗心」―アセンションに備えて




明窓出版



















推薦の言葉
「あしたの世界P3」を読んで(読後感と推薦の言葉)
2005年1月23日船井幸雄

私は、昨日(2005年1月22日)、二冊の本の原稿というか初校ゲラを読みました。
一冊は、2月にビジネス社から発刊される副島隆彦さんと私の共著『日本壊死』です。大学教授でもあり、国際経済や政治に詳しく、去年発刊した『預金封鎖』や『老人税』(いずれも祥伝社刊)でいま話題の人でもある副島さんは、私の親友ですが、二人でありのまま語りあいました。それをテープアップして整理したのが、この本で、日本という国の現状を、現在人の常識的発想からストレートに掘りさげた本です。
例えば、最近では、日本の税収が75兆円くらいしかないのに、毎年毎年、国と地方自治体だけで150兆円も使っていること、その不足分の75兆円は国債や地方債、そして長期借入金で補ってきたので、それらの借金残高の総額がすでに1千兆円にもなっていること。
しかも公務員の年間給与だけでいまでは税収の50%になっているとんでもない構造にあることなどや、日本人の正味資産よりも、すでに国や自治体の借入金残高の方が多くなっていることなど多くの人々のご存知ないことで大事な点をストレートに書きました。
その結果、題名は『日本壊死』とすることにしたのですが、日本よりさらにひどい状態にあるアメリカの実情も詳しく説明しています。もちろん日米の関係もストレートに書きました。
結論は、近々、資本主義が崩壊せざるを得ないだろうと思えることと、すばらしい人類の未来をつくるためには、「まず、この本に書いた真実を知り、人たち、特に日本人が目覚めるより方法がないだろう」ということです。多くの日本人に読んでほしくてこのような題名にしたのです。

二冊目は、本書『あしたの世界P3』の初校ゲラです。完全に読みました。
































まえがき



前著 Part 2の終章に洗心に関する神示をほんの少しだが載せた。関英男博士から7年間にわたりいただいてきたその資料を死蔵させておくのはもったいないと思い続けていたこともあり、又、その神示の受け手たるザ・コスモロジーの故城戸縁信先生が、この世を去って7日目に私の所に来て「さみしい!」と一こと言って行かれたことも大変気になっていた。何かお役に立てればと思って、ダンボール箱一杯ある資料の中から少し選んでみた。いや、正直言うと「恐る恐る出した」という感じである。出版直後から大変多くの読者に感想文をいただいた。それは近来なかった多さになった。加速学園に通った方々にとってそれらの神示は「常識」になっているが、なるほど世の中は加速学園ではなかったのだということを再認識した。
関先生のファンは今だに全国各地に多数おられるが、そのほとんどは先生が展開する科学的考察に興味の重点が置かれているらしいとわかった。


























☆ あしたの世界 パート3・目次 ☆




「あしたの世界P3」を読んで(読後感と推薦の言葉)船井幸雄………… 3

はじめに ……………… 8

第九章宇宙意識
九─一ニューヨークかダイモンか ……………… 16
九─二預言書との出会い ……………… 22
九─三1995年1月17日 ……………… 27
九─四幻影 ……………… 33
九─五光のシャワー ……………… 40
九─六想いは現実化する ……………… 45
九─七宇宙エネルギー ……………… 51
九─八螺旋の水流 ……………… 56
九─九水の惑星 ……………… 64

第十章超能力
十─一共同超意識と生命超意識 ……………… 70
十─二虫の知らせ ……………… 76
十─三超能力の開顕(一) ……………… 80
十─四人間は退化している ……………… 86
十─五超能力の開顕(二) ……………… 91
十─六超能力の開顕(三) ……………… 96
十─七Y氏光の書 ……………… 102
十─八神様が作ってくれた不思議な水 ……………… 108
十─九湖畔に佇んで ……………… 114

第十一章あしたの日本
十一─一新しい宇宙サイクル ……………… 126
十一─二天体運行の原動力 ……………… 134
十一─三天体波動の調整 ……………… 140
十一─四意識の数値化 ……………… 146
十一─五真理は単純明快なり ……………… 154
十一─六自然調和への道 ……………… 159
十一─七環境問題 ……………… 164
十一─八姿勢高き者は処置される ……………… 170


第十二章洗心その二
十二─一宇宙創造の目的 ……………… 182
十二─二地球人の正しい自覚 ……………… 187
十二─三現生人類の先祖 ……………… 196
十二─四地球人類の起源 ……………… 203
十二─五一なる根源者 ……………… 209
十二─六元兇に抗する力 ……………… 216
十二─七科学信仰者の未来 ……………… 222
十二─八大愛の法則に相応の理 ……………… 227

あとがき ……………… 234



























第十一章あしたの日本



十一─一新しい宇宙サイクル

今日まで築き上げられてきた文明の崩壊と、これからつくられていくであろう新文明の発芽が同時的に進行しているように思える。旧文明の崩壊は主に自然災害によって顕著に、目に見えるようになってきた。前著の第八章に神示を載せた、その中に次のような一文がある。
「もし一挙性急に高き波動を地球に送ると、地球人類が永年累積して来た業想念・悪想念の自壊作用直ちにおこり、汝等の申す天変地変地上至る処に俄然起こり地上は一大崩壊を演ずるなり。この業想念・悪想念は破壊の想念の集積なるが故なり。故に徐々に徐々に波動を高めゆかねばならぬ訳なり。この高き波動と申すは浄化力の強き波動なるがゆえなり」。
自然災害というのは浄化であって、それは人類の業想念・悪想念の結果だとも読める。また、人類の業想念・悪想念を浄化するために自然災害が起こっているとも読める。神々は地球の次元上昇(アセンション)にあたり、慎重にも慎重を期して、1960年から、非常にゆっくりと波動を上げてきたが、大部分の人々はそのことに気づかず、あるいは気づこうとせず、相変わらず、自我の業想念と御法度の心を起こし続けてきた。その結果、列島各地が今年のような大災害に見舞われたとも思える。もはや神々は人々をこれ以上守り続けることができなくなっているのかもしれない。我々は2012年12月を待たず、今次文明の崩壊と、新文明の夜明けを見ることになるだろう。
「あしたの日本」についてその原稿の骨子は前著、パート2がまだ印刷の工程にあった頃、すでに書き上げていた。'04年6月16日に私は船井先生の芝オフィスにいてあしたの日本について対談し、録音していただいた。それはそのまま株式会社船井メディアが発行しているCD・カセット情報『JUST8月号』として発売された。従って本章のある部分については耳で聞くということもできる。その対談が終わった直後から10月にかけて台風が10個も上陸し、これは平年値の3倍以上という異常さを示した。しかも上陸した台風はいずれも過去最悪の被害をもたらした。梅雨前線は台風の力を借りずに、新潟や福井に最悪の大洪水をもたらし、加えて今夏は連日40度前後の高温が観測史上最長記録を更新して前年の冷夏と正反対となった。台風23号は新潟で多量の雨をもたらし、その水害が終わらぬうちに、10月23日には非情にも震度7を記録する大地震が同地を襲った。
これらの自然災害による被害額は道路等の公共財だけで優に2兆円を超え、住宅等の私財損壊額にあっては天文学的数値となっている。11月22日に新潟県が算出した被害総額は、地震だけで4700億円を超えた。この数値は山古志村など、まだ調査に入ることができない地域の被害は含まれていない。しかもこの4700億円は農林水産、公共土木施設、商工業等の被害額のみなのである。
一方アメリカでは今夏、4つのハリケーンがフロリダ半島を襲い、その被害額は公共財だけで2兆円を超えている。アメリカはイラクでの戦費と共に経済面での打撃は非常に大きく、ドル安、原油高が起きている。ドル安は円高となって日本の輸出産業に打撃を与え、原油高値は我々の日々の生活に大いに影響をもたらしている。アメリカの自然災害は対岸の火ではない。こうした自然災害は日本、アメリカだけでなく、朝鮮半島、中国全土、東南アジア各国、インド、バングラディシュ、アフリカ、ヨーロッパにも、もっと言えば人が住んでいない南極、北極にも起きている。

「惑星地球は今、もうすぐで根本的な宇宙サイクルの変化を経験するところに来ています。人間の時間で精々一世代もしたら、次のサイクルが、現在の地球環境の次元とは大分異なる次元で始まっていることでしょう。黄金時代の始まりです。本当に賢明な美しい世界が、今よりずっと高い波動のレベルで始まるのです。残念ながら、現在の地球は依然として、波動が低く、偽善的で、同胞を傷つけあっています。この避けられない変化までに残された短い時間内に大きな向上が見られなければ、全世界的な大きな問題がたくさん出てくるでしょう。これからやって来るサイクルの波動は猛烈に高く、精神汚染で一杯になった地球と衝突して、凄まじい大改革を引き起こすでしょう。本質は浄化であっても、このサイクルが基本的な力を爆発させるのは避けられず、精神が下劣な人々や心の狭隘な人々を打ち砕き、政治面での混乱は破滅的な戦争を引き起こし、大規模の天災すらも惹起するでしょう。また、そのような状況から精神の死の灰が更に増加し、私達としては避けたいのですが、ここの次元にいる私達も影響を受けてしまうのです」
「これは分かりきったことですが、もっと平和的な形でこの新しいサイクルに移行できれば、そのほうが関係者全てにとってずっと良いのです。」

右の文章は出典を明かさなければ、誰かの講演の内容と勘違いされかねない。実は今からおよそ30年も前、オスカー・マゴッチが宇宙旅行の司令官アーガスから受けている講義の内容の一節である。そのマゴッチのことは前著の第六章に詳しく書いた。右の文章の出典は彼の『わが深宇宙探訪記(上巻)』126〜7頁である。アーガス氏は地球生まれの地球人ながら、住所は宇宙にある。アーガス氏の話はザ・コスモロジーの城戸縁信先生が取次の神から受けた神示と同じである。しかもアーガス氏と城戸縁信先生は何の関係もない。従って、神々が心配してくれている地球の未来について、他の星々の人も同様に心配してくれているのがよくわかる。知らぬは当の地球人たちだけだ。
このアーガス氏の話の中で「人間の時間で精々一世代もしたら、次のサイクルが、現在の地球環境の次元とは大分異なる次元で始まっていることでしょう」とある。その始まってる時期というのはすぐそこに来ていると考えられる。この話は今から30年ほども前になされているからである。「高い波動は、本質は浄化で―中略―大規模な天災すら惹起するでしょう」と言う。ただし、「この避けられない変化までに残された短い時間内に大きな向上が見られなければ」という条件付きである。はたして、われわれ地球人はこの30年間に精神面において大きな向上をしただろうか。答は「NO」と言わざるを得ないだろう。テロとそれとの戦いを見ても、イラクや中東における戦争を見ても、精神の後退しか見ることができない。従って大規模な天災は避けられないであろう。避けられないどころかすでにそれは始まっているのである。('04年12月26日、スマトラ島沖でM・9の大地震)
ザ・コスモロジーではそれを「一大天譴」と言っている。一万年に一度あるかないかの大自然災害の話である。そんな大事件が起きないようにするためにどうすれば良いかをマゴッチはアーガス氏に質問をした。するとアーガス氏は次のように答えた。

@分別のある前向きの生き方をすること。
A自覚意識のレベルを高めること。
B振動率を変えること。

@はポジティブに生きることと言い換えることが出来る。「憎しみ、妬み、猜み、羨み、
呪い、怒り、不平不満」など御法度の心を起こさないようにすること。ぐちを言わないように、また、人の悪口は言わないようにすることつまり恊心である。
Aは「強く、正しく、明るく、我を折り、よしからぬ欲を捨て、皆仲良く相和して、感
謝の生活をすること」という心を保つようにすることで意識レベルを高めることができるようになる。
Bの振動率を変えるということは、常々恊心を心がけるようにしていると自ら出来
るようになる。

しかし、マゴッチはここで振動率についてアーガス氏に質問を発している。それについてアーガス氏は次のように説明している。

全てのものはそれ独自の特定の周波数で振動しており、それには人間も含まれる。
「人間は、DNA分子を通して遺伝子によって作られた単なる生物化学的な機械ではなく、もっとそれ以上の存在です。暗号化された遺伝子や生物学的性質のほかにも、私たちの形態と機能は実は触知できない組織要因に依存していて、この組織要因は、振動の場と呼ばれるエネルギーのパターンを通して現れます」(上巻125頁)

「振動の場と呼ばれるエネルギーパターン」とは、エーテル体、メンタル体、コーザル体など、一般的にオーラと呼ばれている振動の場のことで、アーガスたちには、人間のこのオーラが見えていると言う。彼らはこのオーラを修正することによってその人の病気や心の歪みを治すと言っている。つまり、進化した宇宙の人々の住む惑星には病院が無い。この地球には病院が非常に多く、しかもいつも混んでいる。自分の番が来るのに何時間も待つ間、病気はどんどん進行するほどである。しかもいざ医者に見てもらうと薬をどっさりくれて、それを服用するとさらに悪化する。地球人の医者は病気を治してくれない。どうやら治し方を知らないらしい。そのくせ金をとることだけには長けている。ただし、全ての医者がそうだとは言わない。例外的にほんとうにすばらしい医者もいる。
アーガス氏は少々むずかしい言葉で「人間いかに生きるべきかの3条件」を述べているがその内容は「洗心」の教えと同じではなかろうかと思う。その彼の言葉には「洗心」なる言葉はもちろん登場してこないが、マゴッチが来日した時の講演内容が「精神性の向上について」であったことを思い返すと、今さらながらなるほどと思わざるを得ない。
数々の大自然災害の後にも生き延びて、次の新文明に移行し始めると、病院は必要なくなる可能性が出てくる。これが「あしたの日本」の重要な一つである。それでも外科と歯医者は必要とされるだろう。地球の波動が高まり、「適応できる人々が生き延びる」ということではないだろうか?中にはオーラが見えてくる人も出てくると思われ、そういった人は何らかの修業によって、波動修正も行えるようになるかもしれない。現在でもオーラを見ることができる人はかなりいるようである。しかし、医師法やら薬事法やら、法律が邪魔して、なかなか大っぴらに病を治すということはできないらしい。進化した文明ではそういった法律は無い。
「あしたの世界」をバラ色の未来として、あるいは「輝かしき黄金の世紀」とすぐにも書きたい気持でいっぱいであるが、「そうは問屋がおろさないぞ!」とばかり次々に自然災害が発生し、あるいは現在の社会システムの欠陥に意識が向いてしまう。
次の言葉は『宇宙の理』誌1982年9月号(バックナンバー116号)に載った神示である。


あ、ゴメンナサイ。立ち読み部分はここで終わりなんです。ここまで読んで下さって有りがとうございます。
このあともっと面白くなりますから買っていただけるとすごく嬉しいです。


















あとがき

すっかり色付いた木々の葉が朝日をいっぱい浴びて光り輝いている。風がその光をあたり一面に散りばめてまばゆい。澄みきった空は遠い山々を目の前に浮き立たせている。
今年('04年)一番の収穫は何といっても、日本人の平均的意識レベルが世界中に比べて極めて高いとわかった事だった。「際だって高い」と言って過言ではなさそうである。なるほどノストラダムスが「大災害の後で、唯一日本が統治国家として残り、世界から認められる」と書き残したわけがようやく腑に落ちた。これから地球上のいたる所で起こるであろう大自然災害、つまり一大天譴によって世界中の国々がもはや統治国家と言えるような状態ではなくなると預言されている。日本にだけそんな自然災害が起こらないと書くのは、もはや止めなくてはならないと思った。それは今年の異常気象や地震、火山活動を見れば誰の目にも明らかである。
























著者プロフィール

池田邦吉(いけだ くによし)

1947年2月6日、東京都生まれ。
'69年、東京工業大学建築学科卒業。'87年、一級建築士事務所・(株)アーキコスモを設立。建築家としての道を歩んだことで、物理・化学・地震学など、ノストラダムス解釈には必須の学問が身についた。天文学は子供の頃からの趣味だが、プレート・テクトニクス理論などは、建築をやっていなければ、決して近づかなかった分野である。
ノストラダムスを研究しはじめたのは'87年からだが、'93年になって預言詩の中に自分の誕生日でもある“2月6日生まれ”の者が世紀末近くに『預言書』を解くだろうとあるのを発見、解読に没頭することになる。'95年に『預言書』の原典を入手、飛躍的に解読が進むことになる。
'96年「ノストラダムス研究所」を設立、'03年「21 ノストラダムスNO1、NO2、NO3」を明窓出版より発刊。






















本の誕生秘話

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関連書籍の紹介


参考文献

『断末魔の資本主義』船井幸雄(徳間書店)
『この世の役割は人間塾』船井幸雄(ビジネス社)
『幸運と成功の法則』船井幸雄(グラフ社)
『ちょっと話してみました』船井幸雄・浅見帆帆子共著(グラフ社)
『超資本主義・百匹目の猿』船井幸雄(アスコム)
『必ずこれからこうなるだからこう対処しよう』船井幸雄(徳間書店)
『フォトン・ベルトの謎』渡邊延朗(三五館)
『RESET』渡邊延朗(ガイア出版)
『フォトン・ベルトの真相』エハン・デラヴィ(三五館)
『地球大改革と世界の盟主』白峰由鵬(明窓出版)
『神から人へ(上)(下)』ひふみともこ(今日の話題社)
『神誥記』ひふみともこ(今日の話題社)
『わが深宇宙探訪記(上)(下)』オスカー・マゴッチ(星雲社発売)
『超巨大宇宙文明の真相』ミッシェル・デマルケ(徳間書店)
『セスは語る』ジェーン・ロバーツ著(ナチュラル・スピリット社)
『死後の世界を知ると、人生は深く癒される』マイケル・ニュートン(ボイス社)
『古神道秘訣(上)(下)』荒深道斉(八幡書店)
『神武太平記(上)(下)』荒深道斉(弘報社・FAX03\3502\1355)
『ハピネス講座』山咲梅代・Angel美都子(たま出版)
『宇宙学(上)(中)(下)』(ザ・コスモロジーFAX03\3825\5066)
『洗心(一)(二)(三)』田原澄(ザ・コスモロジー)
『宇宙の理』バックナンバー104・108・116・120・127・153・154・161・162・164・168・169・171・175・176・178・179・185・186
1980年4・5・6月号1981年7月号1982年2月号(ザ・コスモロジー)
月刊『フナイ・メディア』04年6月号
月刊『JUST』04年8月号(株・フナイメディア)
『パワーかフォースか』デヴィッド・R・ホーキンズ(三五館)
『いろは呼吸書法』山本光輝(平凡社)
『肚で行く』橋爪一衛
『因縁の身魂の書』橋爪一衛(橋爪氏の2冊の問合わせ先FAX0557\44\0621)

























読者感想文
みなさんからの素敵な感想文をお待ちしております。編集部
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「あしたの世界パート1〜4」すべて読みましたが、パート3だけは私にとって特別な本です。
11章か12章あたりだったと思いますが読んでいた急に、とても幸せで楽しい気分におそわれた(表現は変ですが)のです。
しかも、数日間続きました。洗心を続ければ、このような気持ちを持つことが出来るという教えだと思います。
時々、読み返して、今の心を見つめるには欠かせない大切な本になりました。 この本との出会いに感謝します。